地魚の刺身五点盛り
その日いちばんの五種を、店主が見繕って。わさびは本わさびを擦りおろし。
¥1,780 (税込)店主の三浦は、毎朝5時に平塚漁港の競り場へ。脂ののり、目の澄み、身の張りをその場で確かめ、その日に出す分だけを仕入れます。だから黒板のお品書きは毎日変わります。
「凪(なぎ)」は、風がやんで海が穏やかになる時間のこと。仕事終わりにふらりと寄って、海の幸でほっと一息ついてもらえたら——そんな店でありたいと思っています。
相模湾で揚がった旬の魚を中心に。アジ、カマス、イサキ、寒鰤——季節で主役が入れ替わります。仕入れ次第なので「今日のおすすめ」は黒板でご案内します。
焼き場には紀州備長炭。カツオは注文を受けてから藁で一気に炙り、香ばしさを閉じ込めます。皮目の香りごと味わってください。
神奈川の蔵元を中心に、海鮮に寄り添う日本酒を常時12種。利き酒三種のセットもご用意。店主が肴に合わせて一杯お見立てします。
季節で内容は変わりますが、年間を通して人気の定番をご紹介します。横にスクロールしてご覧ください。
その日いちばんの五種を、店主が見繕って。わさびは本わさびを擦りおろし。
¥1,780 (税込)銚子直送の金目を、甘辛い割下でふっくらと。半身でのご提供です。
¥2,200 (税込)注文後に藁で炙る一番人気。にんにくと茗荷、たっぷりの薬味で。
¥1,480 (税込)白身魚と地場野菜をさっくりと。塩は藻塩、または天つゆで。
¥1,380 (税込)余すところなく使った地魚を酢飯に。〆にちょうどよい小ぶりサイズ。
¥1,180 (税込)